快適なPCライフを求めて 手頃なPCへLibreOffice、OpenOfficeのお手続き

ジャンクPCサイトを日々確認する毎日を過ごしている。

昨年のこの時期は、5000円前後の中古PC探しで夢中だったかもしれない。

年度開始前後が目安で恩恵にあづかりたいものだ。

今回は、操作手続きを反芻し、誤りがなかったか確認するためまとめた。

ひらがな入力から漢字変換へは、10GB満杯になっているのが原因かうまくいかなかった。

あと2・3年前後でサポート期限切れの中古chromebookを使っているのが原因とは言いにくいだろう。

失敗と感じた部分は、復習(復讐?)の意味で再手続き確認したい。

 以上

以下 回顧録

 

*1

 

*1:

最近まで短時間で起動する中古chromebookに魅了され、今回は、LInux開発環境にテキストエディターkwriteと最新office(LibreOffice又はOpenOffice)をセット計画する。

一応日本語環境にfcitx-mozcを最初に構築して、それから各アプリをインストールセットを終えた。

その結果、評判の良いLibreOfficeは、日本語特に漢字変換率でひらがなのままで困っちゃた。
反面、OpenOfficeは、どういうわけか、通常通りの快適な作動で異常が認められなかった。

chromebookの中が条件ということで、一般の軽量Linux上では特に問題が発生していないので、たまたまの異常発生というところか。

手順

 1)chromebookのchromeOS上でLinux開発環境を構築。

 2)日本語設定 (「語りすとわかば」サイト参照)

  フォントのインストール

  fcitx-mozcのインストール
 3)アプリのインストール、ダウンロードとインストール

  軽量アプリテキストエディターkwriteのインストール

         sudo apt install ????

  オープンソースのofficeのダウンロードとインストール

   tar -vxzf ????Libreoffice.???
   tar vxzf ??? Apache OpenOffice ??

          sudo dpkg -i ???.deb
  ゲーム(sl;pinball;ninvaters;nudoku;cpu-x)の追加インストール