久しぶりにchromebookのLinux環境でLibreoffice25.2.3.2が標準インストールされた。
いつもは、7.4バージョンだったのがアップされていました。」
」幼少の頃、誰もが、腹痛を覚えたものだ。
いたって、幼き筆者も同時期を迎え、腹痛を母に訴えた。早速心配性の母に連れられて、近くの医療機関に通勤する知人に診断してもらった。
いわく、膵臓の機能が低下したものやら、アミノ酸の代表と言われる肉の食べる回数、」その種類を聞かれた。
今は、高級なサンマが、まとめて買って日本酒入り味噌につけて食べた。
この頃から、豚肉の中肉が食卓にでてきた。
アミノ酸といえば、16の必須アミノ酸が有名。葉酸が最後に追加された。
食生活が良くなって腹痛が消え、いつも外に出て1年先輩グループに混ぜてもらって遊んでもらっていた。
異世界漫画では、干し肉といわれ、大人の世界では、鮭とばでコンビニエンスで展示され、デリシャスである。
そして、口元が寂しいときなどは、いつも、思考スタートとなる。ノンアルビールとともにつまみに必須だ。
というわけで、amazonで干し肉を調べると、牛、鹿、豚、と蛇鬼ー表現で展示されているのだ。
多忙な日常生活に必須なアイテムと思えば、日頃から、準備しておきたい。
なんでももったいない。割れたミニトマトが実っても、へこたれない。
7月下旬に14kg培養土袋に植えたミニトマトに、縦半分に切れ目が発生したミニトマトを発見する。
早速、割れたトマトの実を4等分にカット、種を採取、牛乳パックに培養土を入れ、水をかけたあとに植える。透明のナイロン袋をカットしてビニール栽培としちゃいました。
牛乳パック培養土に植えたミニトマト栽培どうなるか楽しみなところ。
10日も過ぎないうちに芽が出てきました。ナイロンは、輪ゴムで風に飛ばないようにして放置していたところ、うまくナイロンすれすれに芽が伸びているのを確認した。
伸びたミニトマトの茎を、水耕栽培、発根させる方法も効果的だが、確実に芽が出るのであれば、この方法も今後検討していくのもと考えさせられた。
7月20日頃から、うわさが多い畑の片隅のミョウガが採れ時だと。
旬の季節野菜がようやく取れたのは、今日だった。早速、味噌漬けに7。
ミョウガダケ(白色のミョウガ茎)が販売されるのもこの時期だ。山菜の水菜を千切りしてかつをぶしをふりかけ、醤油と味の素で味を調整する。ミョウガタケも同じだ。ようやく生きる息吹を旬の野菜に感じた。
上半期は、ミョウガの季節だ。
かつて一坪の畑には、春から秋にかけてキュウリの苗を移植8本ぐらいだったろうか。
そのためのハウス作りを毎年セットしたものだ。
連作したのが原因だったかもしれない。大根、ほうれん草、小松菜、20日大根、
ネギと少なからず100円前後の少ない種袋を買ってきては植えたものだ。
最初、土壌づくり(生石灰をまいて耕作、その後7日〜10日をかけて自然発酵、それから、牛糞をまいてさらに耕して畝作りをする)
2011.3.11災害以降、高い放射能の影響は避けられすに現在に至る。わらじ虫が苗ポットの土に繁殖してしまってからは、野菜作りから、放置農業自然農業に移行した。
アマゾンからクッキング用ハープ(おまかせ)を取り寄せて、移植する。
レモン・ライム、ローズマリー、ペパーミント、名称忘れのハープ3件現在一坪の畑ところ狭しと順調なものだ。
昨年だったろうか植えはじめは、花が咲こうとしたらすぐに剪定バサミでカットしては、茎が増えるようにしたものだ。
増えやすいのがペパーミントだと巷では噂されるが、実際そのとおりだった。
ローズマリーの周囲に種が落ちたのか、根が伸びたのか所狭しとペパーミントがみえる。
時折、レモンバームのやわらかい葉先3箇所とペパーミント及びローズマリーも3箇所カットして茶袋に入れ、ミックスティ(紅茶)を楽しむ。
飲んだ感想としては、もやもやとした頭の中が、浄化され(解毒効果だろうか?)スッキリした気持ちに変化することが魅力だ。
放射能の影響を少なくして楽しむ極意と考えている。
きゅうりにどんこ病とか、影響したとき諦らめずに、作柄変更することで楽しい趣味の園芸が継続できることの参考にまとめてみた。
どうしても毎朝の習慣的な老廃物の排出(排便)が、いつのまにか肛門科の診療科をくぐるころには苦しみながらの習慣が、ときたま、まとめて排出することになってしまい。いつのまにか、成人病検診が名称を変更された特定健診に通知される。
過ぎてしまったことは、と反省する傍ら、過大なる金額を生活習慣病対策経費として計上し様々な工夫がされている。
最近体験したものに2種類の珈琲加工品による対応を実験した。さすがに生活習慣病対応としての商品は、滞る便すなわち滞便。イッキに数日間分を処理できちゃうのだ。
もう一つは、一口珈琲ゼリーである。生活習慣病対策とは明記されないもののの。とても感動的な数日間をすごさせていただいた。